石山寺
寺名の由来
鐘楼
多宝塔
月見亭
大黒天庭園
東大門
石山寺は 1250年の昔、天平勝宝元年、聖武天皇の勅題により、良弁僧正によって開基されました。
境内には国宝の多重塔など数多くの文化財が伝えられています。
当寺は滋賀県大津市の南はし、琵琶湖より流出する瀬田川のほとり、伽藍山の麓にあります。
36,000坪におよぶ広大な山内には、椿、梅、 春には桜、つつじ、 秋には紅葉など、 四季それぞれに多様な花々を愛でることができます。